« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

友人の結婚式♪

2006年9月30日(土)、今日はダンスチーム「舞志」の仲間だったTaka君&Maiチャンの結婚式だった。
良い天気に恵まれて、本当に良かった。
あったかい2人の人柄がそのまま出てた素晴らしい結婚式&2次会だったよ。

懐かしい友人達にも一杯会えたし、久しぶりに人前で踊ったし、楽しかったな。
# 踊ったと言えるほど踊れなくなっている自分がちょっと悲しかったけど、、、でも楽しいと思える気持ちが一番大事やね。(ちょっと慰めor開きなおりモードっす。)

お二人さん、お幸せに〜〜〜♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1000Hit、自爆。。。

久しぶりに自分のblog見てみたら、Just1000ヒット。。。

いつもは編集画面だけしか見てなかったけど、たま〜に見てみたら、なんてこったい。
自爆ですか??

でも、1000ヒットって数字自体、実際凄いことです。
完全に個人的なblogで、内容っていうと、半分以上Gentoo関連のただの設定メモだし、後の半分は最近だと読書録やのに、結構沢山の人に見てもらえてるみたい。
一Gentooユーザーとして、Gentooしてる方々のお役に少しでも立ててるならば嬉しいな。
# 化学系技術士として、エンジニアの方々に有益な内容を書ければ一番良いんだけどね。
# 企業内技術士だと守秘義務の関係上、ほとんど何も語れそうにないですね。
# 当初の目的だと、理系高校生向けに、化学系技術職に興味を持ってもらえるような内容で、仕事上の楽しさや新しいことを閃いた時の感動みたいなことを体験記的に書き綴りたたかったんだけどね。。

とりあえず、続けることに意義ありということで、これかも細〜く長〜く続けていこっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

gcc-4.1からのfortran

g77が無くなったみたいで、fortranコンパイラが必要なソフトの多くがemergeできない。
調べてみると、gcc-4.1.1からはgfortranとなったみたい。
# これでFortran90/95まで対応できるようにようやくなったようです。

もう少し時間が経つとemerge出来なかったものも対応してくれるようになるのかな。
気長に待ってよっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

岸本早未さんLove Drops

ZIP FMに岸本早未さんが少し出てました。
Love Dropsって言うミニアルバムを出したってことで、プロモーションであっちこっち回ってたみたい。
で、先週末の木、金くらいに名古屋に来てたみたいだね。

今回偶然ラジオでこの子の歌を耳にして、初めて岸本早未さんを知ったんだけど、印象に凄い残った。

それで今Googleさんで「岸本早未」で調べてみたら、何とダンスも好きな子らしい!!
しかもわざわざProfileにLOCKダンスも書いてあるなんて最高やね。
曲調からいくとFunkとちゃうから、PV見てもたぶんLOCkダンスはやってないだろうけど、でも見てみたいね。HPから少し映像観れるけど、なかなか良い動きしてるよね♪

自分が大事にしているものや文化を好きって言う人やと、やっぱ応援したくなります。
とりあえずLove Drops見掛けたら一枚Getしてみよっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダレン・シャン5,6 Darren Shan著

とりあえず4巻から始まった3巻にまたがるストーリーが一段落しました。
5巻はちょっとボリューム的に物足りなかったから一気に2巻読んじゃいました。

子供向けの書き方で漢字が非常に少ないため、返って大人には読み難いところもあるけど、文字数自体が少ないのでそんなに煩わしさがなくて、良いね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Gentoo 2006.1リリース

今日気付いたけど、8月30日に2006.1がリリースされてました。
今回からprofileが少し細分化されて、desktopとserverが加わったようです<情報>。

てな訳で、折角だから家のデスクトップとノートさんのprofileはdesktopを使用することにしてみました。

目に見えて何かが変わった感じはしないけど、今後が楽しみですね。
少しずつ完成度が上がっていくんだろうな♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天川村 洞川温泉♪

9/10〜9/11の一泊二日で洞川(どろかわ)に行ってきました。
ここは後鬼の里と言われているところで、役行者ゆかりの地だそうです。
(未だ女人禁制の大峯山があったりするところで、昔からの伝統がそのまま残っている所です。)

山と川があり、洞川温泉があって、少し小さいけど(それでも関西で一番大きいらしい)鍾乳洞があります。
その他、名水のごろごろ水があるし、人も良くて、自然の綺麗な良い所でした。

泊まった旅館は光緑園西清というところです。
お風呂はまあまあだったけど、料理は凄かった。
本当に美味しいし、ボリュームがとんでもない!!

初日、天気が少し崩れたけど、2日目は良い天気で、ずいぶん色々回れたよ。
今度は御手洗渓谷と天河大弁財天社に行きたいな。
紅葉観に行けたら最高だろうね♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダレン・シャン3,4 Darren Shan著

取り敢えず後2巻だけ読もうと思って、読破しました。

ん〜。でも4巻目は5、6巻の計3巻で1まとまりの話のスタートの巻だったよ。
後2巻だけ、今度こそ本当に後2巻だけ読もっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダレン・シャン2 Darren Shan著

2巻も読んじゃいました。

原作読んでないんで何とも言えないけど、訳(橋本恵さん)、結構良いんだろうね♪
世界観がしっかりしていて、言葉遣いも難しすぎず、でもちゃんと雰囲気作りできる言葉を上手に使っていて、十分魅力的で引き込まれる。

あと数巻ダレンシャン読んだら、ミステリー系か専門書読もっと。
一気に読みきるのはちょっと勿体ないね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

gcc-4.1.1にアップグレード

家のデスクトップ(P4)とノート(pentium-m)のGentoo2台とも9/3にGCC-3.4.6-r1からGCC-4.1.1にアップしたよ。

現時点(9/6)では特に不具合なしです。

でも今日までfix_libtool_files.shするのを忘れてました。。。
log見てると、gcc-3.4.6をアンマージすると、自動でfix_libtool_files.shをやってくれるみたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダ・ヴィンチ・コード ダン・ブラウン著

Book Offでハードカバーのを見付けたので買ってたんだけど、やっと読み終わったよ。

話題になるだけのことはあるなぁって感じ。

1回目読んだだけじゃ、矛盾があったように思えるけど。。
多分どこか時間軸を誤解したのかなぁ。

読後、フランスに行きたくなる本だね。

取り合えず蔵書行き決定です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダレン・シャン1 Darren Shan著

最近BookOff使い始めたんだけど、良いねぇ♪
文庫本並の値段でハードカバーものが読めるなんて。

ハリーポッターの「謎のプリンス」が欲しくて、頻繁に通ってたんだけど、なかなか無くて替わりに買っちゃいました。

かなり子供向けで文字数少ないんで、すぐ読めちゃう。
ちょっとボリューム的に物足りないけど、内容は良いね。

子供がもう少し大きくなったら読んでくれるかな。
ちょっと集めてみようって気になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

図解 量子論がみるみるわかる本 佐藤勝彦監修

会社の友人(後輩)から借りた本。「なかなか楽しい本だよ!」とのことだったけど、本当に楽しかった。
量子論に興味ある高校生とか、理系の大学1、2年生とかは必読の本かも。
とにかく面白い!!

一応副題の通り、初学者でも量子論ってどんなものかが解かるように、ほとんど数式を使わず書かれている。でも、あちらこちらに現在の量子論の抱える理論的欠点がさりげなく書かれているので、矛盾に気付いてしまうと、空想の深みに嵌まっていくよ、きっと。

自分は、多相世界解釈のところで大きく嵌まってしまったよ。細かいところは、何か引っかかる所が多いなぁくらいで読み飛ばせたんだけどね。

多相世界解釈では、「枝分かれした世界間では互いに交渉できない」と仮定してるんだって。そうすると量子論で考えた世界に矛盾がなくなるそうなん。
でもこれが書かれたページのすぐ近くで、一電子がダブルスリットを通過すると干渉が発生する事実を再度記載してるの。で、ミクロな世界では多相世界に分かれた物質が互いに干渉できるんだって(P.80、81)。
この時点で、多相世界解釈を用いても矛盾が消えないことになっちゃうだよね。
で、私の妄想から言うと、「現実世界は多相世界が干渉を起こした結果が連続することで作られている」で、解決するのかなと。
原子核の周囲の所定の軌道を周る電子が発光しないのも、多相世界の電子軌道内の他の電子とエネルギーをやりとりしあっている結果かなと。

広く考えると、ユラギを持っている状態なら多相世界と干渉しあえるのかな。で、とびとびの値を持つというのはカオスの発生と同義で、マクロに見るとフラクタルに繋がるのかな。
そういえば、フラクタルと量子論ってどこか似てる気がしてたんだよね。
確立論である点とか、どこまで細かくしていってもおおよそでしか位置や特性を特定できない点とか。

とかとか (以下、つづく・・・)。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »