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Baby Stone♪

FaceBookの知り合いからスライ&ザ・ファミリーストーンのストーンの娘さんのYouTube動画を紹介してもらいました。
http://www.youtube.com/watch?v=4k46iUCp5lM&feature=share

Funk、やっぱイイね〜。

昨日、元チームメイトが運営してるダンススタジオの発表会を見てきたのもあって、体が踊りたがってます^^;

で、久しぶりに体のメンテをしてみたら、悲しくなりました。
昨年、秋くらいからめっきり体が劣化してきたのは実感してたけど、、、、ヤバすぎ><

すぐには踊れる体に戻らないけど、今年の年始に立てた目標の1つでもあるので、体、もう一回作り直します。
まずは三日坊主にならないようにしなきゃねっ♪

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バッテリアナライザーMH-C9000、ゲット♪

先日、発注したPowerrex製のバッテリアナライザーMH-C9000ですが、偶然結婚記念日の本日届きました。
それにしても発注から2日で届くとは脅威的です♪
来週の水曜日くらいかなって思っていました。
kimihiko-yano.netさん、良いお仕事、有難うございました。

Mhc9000

早速、家にあった単三サイズのニッケル水素充電池の充電容量のチェックや古いもののリフレッシュをしていきます。
古いので言うと、10年前のものがありました。
ストリートダンスを現役でしてた頃にラジカセ用電源として毎夜使ってたヤツが^^;

まずはミニ四駆用に現在使ってるもの(ネオチャンプ)の容量チェックして、マッチングからスタートします。


ミニ四駆では容量使い切るような使い方をしないので、マッチングはそんなに意味ないはずですが、レース出る以上は自分に出来る最高の状態を確保していきたいので、やっておこうと思いました。

まあ、まだネオチャンプ6本しか持ってないし、容量も普通のヤツの半分程度しかないので、測定自体もそんなに時間掛からないだろうと思っています。


<Reflesh&Analyzeモードの設定>
ネオチャンプの仕様がmin950mAhとなっています。
kimihiko-yano.netさんが付けて下さった日本語の説明書に、「充電は0.3C〜1.0Cで、放電は1.0C以下でして下さい。」との記載がありました。

これらから充電、放電とも1.0C以下になる900mAで実施することにしました。

レース用の場合、精々10分持ってくれれば十分です。
実際、コース走るのは長くても40秒弱、10〜25秒くらいの場合が多い様に思います。

レース用電池では放電を出来る限り大電流で行った方が良い電池に育つ様に思いますが、ウチの場合は悪魔でお子様連れてのホビーですので、安全第一で行きます。

<補足>
電池はエネルギーの塊ですので、危ないものです。
誤った充電すると爆発するし、放電は熱に変えて捨てるだけなので、やっぱり短時間に多量の熱を作れば危ないです。

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ミニ四駆ジャパンカップ2012 コース発表♪

本日、コースレイアウトの発表がありました。

うげっ;;

ナイアガラスロープが、、、、、。

地味にスロープセクションも辛そうだけど、こっちは恐らくスピード乗る前だから、デジタルカーブでセッティング壊れなければ、行けるかなぁ。

でも、ナイアガラ、どう攻めよう!?
ナイアガラの後、ストレート1枚でR2100って、鬼ですね^^

攻め方、想像してたら楽しくなって来ました。
とりあえず、娘と私は中径、息子は大径前提で、セッティング考えていこうっと。
恐らく、練習走行なしでの本番だろうから、脳内走行しかないねww

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ローラセッティングについて part1(?)

今日、娘が欲しがっていたピンクSXXシャーシをゲットできました♪

なんやかんやで無謀にも毎月どこかのレースに出ているので、いざと言う時のスペアシャーシにします。
ちなみに、息子は黄緑VS、私はシルバーと&ピンクのMSシャーシをゲットしました。

で、本題のローラセッティングについて。
今回考えた結果と正反対のことを記載しているHPを見かけたりしましたので、私が間違ってる可能性 大ですが、折角自力で考えたので以下にまとめてみます。


<考察>
ローラセッティングの基本は、おきゃんなブログさん(http://rof-factory.sytes.net/weblog_o/diarypro/diary-tb.cgi/327)の記事をベースとします。

で、今回は車体の重心、タイヤの対角線を結ぶ交点(以後、タイヤ対角線交点)とローラを結ぶ対角線の交点(以後、ローラ対角線交点)の位置関係が及ぼすコーナリングに対する影響について考えました。
表現の便宜上、前側を小、後側を大として位置関係を不等号で表記します。

【結論】
1)車体重心位置=タイヤ対角線交点=ローラ対角線交点の時が、一番ロスが少ない。

2)車体重心位置<ローラ対角線交点の場合、前ローラ径小&後ローラ径大と同じような挙動になる。
 ローラ対角線交点<車体重心位置の場合、前ローラ径大&後ローラ径小と同じような挙動になる。

3)タイヤ対角線交点<車体重心位置の場合、前輪を主に滑らせるセッティングになる。
 車体重心位置<タイヤ対角線交点の場合、後輪を主に滑らせるセッティングになる。
 ※簡略化するため、検討では前後タイヤのコースとの摩擦力は同じと仮定しています。

4)1意外の場合では、コーナーで若干のブレーキ力が発生すると思われる。

ローラトレッド、ローラベースと今回の車体重心、タイヤ対角線交点、ローラ対角線交点によって、コースを走らせた時のライン取りをある程度制御出来るのでは!?と思いました。

個人的には前後ローラトレッドを同じにしたかったので、ライン制御諦めようかと思っていたのですが、制御できる可能性に期待して、しばらくはこれに挑戦して試行錯誤してみます。

※上意外に、タイヤの摩擦力調整まで含めると、パラメータ多すぎて訳分からんです^^;
※ホントに速い人達は、この辺を経験的に煮詰めて創った独自セッティングノウハウを持ってるんだろうなぁ。


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