ジャパンカップ2012 愛知大会参戦♪

8月5日にモリコロパークで開催されたジャパンカップ2012愛知大会に出場してきました。

いつもは娘と息子と私の3人でのレース参加なのですが、今回は嫁さんも初出場^^

コースは、こんな感じです。
Ts3m0157_2

左手奥の大きな下り坂が、激ムズでコースアウト続出でした。
5周走ったら完走なんですが、ウチはファミリー全員コースアウトで、午前、午後とも一次予選で敗退。
息子が4周目まで行ったのが最高で、完走ならず。
娘は3周目でアウト、私と嫁は2周目まで。

ジャンプ姿勢、水平に保つの難しいww
その前のストレートがまずまずあったので、まっすぐ前に飛べてたけど、着地でバウンドしてしまいました。
50cmも落ちれば、普通弾みますよね〜。
でもちゃんと完走し続けて、優勝してる人がいるのだから、何か安定させる方法があるはず!

次の大阪大会は実家に帰省するので諦めて、9月の静岡大会でリベンジせねばw

夏の工作として作ったサス車、ボディーさえ付けれれば、こいつ投入しようかな。
Ts3m0154

Ts3m0155

Ts3m0156

子供たちのマシン用にダンパーもひと工夫せねば!
子供たちにとっても良い理科の教材ですわ、これw


あと、これ、レース会場でやってた工作で娘がつくったものです。マフィンかな!?
Ts3m0166

息子は凧を作りました。

ものづくり、楽しいねっ♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日はJC愛知大会

朝早起きしなきゃダメなのに、まだバッテリの充電中^^;
後20分ほどで、終わりそう。

昨日、下の子が熱出してバタバタしてたので、すっかり忘れてました。

朝熱が下がってたら、大会に突撃しなきゃw
夏休みの大きなイベントの一つに計画してたレースなので、ヤツの熱が下がってますように。


数日前から作ってたスペンション付きミニ四駆ですが、ようやくできました。
朝から一日ず〜と工作して、完成させました。
だいぶ慣らし運転しないとギアの噛み合いダメそうですが、ちゃんと動いたので、満足♪
Ts3m0154

Ts3m0155


Ts3m0156


| | コメント (1) | トラックバック (0)

バッテリアナライザーMH-C9000、ゲット♪

先日、発注したPowerrex製のバッテリアナライザーMH-C9000ですが、偶然結婚記念日の本日届きました。
それにしても発注から2日で届くとは脅威的です♪
来週の水曜日くらいかなって思っていました。
kimihiko-yano.netさん、良いお仕事、有難うございました。

Mhc9000

早速、家にあった単三サイズのニッケル水素充電池の充電容量のチェックや古いもののリフレッシュをしていきます。
古いので言うと、10年前のものがありました。
ストリートダンスを現役でしてた頃にラジカセ用電源として毎夜使ってたヤツが^^;

まずはミニ四駆用に現在使ってるもの(ネオチャンプ)の容量チェックして、マッチングからスタートします。


ミニ四駆では容量使い切るような使い方をしないので、マッチングはそんなに意味ないはずですが、レース出る以上は自分に出来る最高の状態を確保していきたいので、やっておこうと思いました。

まあ、まだネオチャンプ6本しか持ってないし、容量も普通のヤツの半分程度しかないので、測定自体もそんなに時間掛からないだろうと思っています。


<Reflesh&Analyzeモードの設定>
ネオチャンプの仕様がmin950mAhとなっています。
kimihiko-yano.netさんが付けて下さった日本語の説明書に、「充電は0.3C〜1.0Cで、放電は1.0C以下でして下さい。」との記載がありました。

これらから充電、放電とも1.0C以下になる900mAで実施することにしました。

レース用の場合、精々10分持ってくれれば十分です。
実際、コース走るのは長くても40秒弱、10〜25秒くらいの場合が多い様に思います。

レース用電池では放電を出来る限り大電流で行った方が良い電池に育つ様に思いますが、ウチの場合は悪魔でお子様連れてのホビーですので、安全第一で行きます。

<補足>
電池はエネルギーの塊ですので、危ないものです。
誤った充電すると爆発するし、放電は熱に変えて捨てるだけなので、やっぱり短時間に多量の熱を作れば危ないです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミニ四駆ジャパンカップ2012 コース発表♪

本日、コースレイアウトの発表がありました。

うげっ;;

ナイアガラスロープが、、、、、。

地味にスロープセクションも辛そうだけど、こっちは恐らくスピード乗る前だから、デジタルカーブでセッティング壊れなければ、行けるかなぁ。

でも、ナイアガラ、どう攻めよう!?
ナイアガラの後、ストレート1枚でR2100って、鬼ですね^^

攻め方、想像してたら楽しくなって来ました。
とりあえず、娘と私は中径、息子は大径前提で、セッティング考えていこうっと。
恐らく、練習走行なしでの本番だろうから、脳内走行しかないねww

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ローラセッティングについて part1(?)

今日、娘が欲しがっていたピンクSXXシャーシをゲットできました♪

なんやかんやで無謀にも毎月どこかのレースに出ているので、いざと言う時のスペアシャーシにします。
ちなみに、息子は黄緑VS、私はシルバーと&ピンクのMSシャーシをゲットしました。

で、本題のローラセッティングについて。
今回考えた結果と正反対のことを記載しているHPを見かけたりしましたので、私が間違ってる可能性 大ですが、折角自力で考えたので以下にまとめてみます。


<考察>
ローラセッティングの基本は、おきゃんなブログさん(http://rof-factory.sytes.net/weblog_o/diarypro/diary-tb.cgi/327)の記事をベースとします。

で、今回は車体の重心、タイヤの対角線を結ぶ交点(以後、タイヤ対角線交点)とローラを結ぶ対角線の交点(以後、ローラ対角線交点)の位置関係が及ぼすコーナリングに対する影響について考えました。
表現の便宜上、前側を小、後側を大として位置関係を不等号で表記します。

【結論】
1)車体重心位置=タイヤ対角線交点=ローラ対角線交点の時が、一番ロスが少ない。

2)車体重心位置<ローラ対角線交点の場合、前ローラ径小&後ローラ径大と同じような挙動になる。
 ローラ対角線交点<車体重心位置の場合、前ローラ径大&後ローラ径小と同じような挙動になる。

3)タイヤ対角線交点<車体重心位置の場合、前輪を主に滑らせるセッティングになる。
 車体重心位置<タイヤ対角線交点の場合、後輪を主に滑らせるセッティングになる。
 ※簡略化するため、検討では前後タイヤのコースとの摩擦力は同じと仮定しています。

4)1意外の場合では、コーナーで若干のブレーキ力が発生すると思われる。

ローラトレッド、ローラベースと今回の車体重心、タイヤ対角線交点、ローラ対角線交点によって、コースを走らせた時のライン取りをある程度制御出来るのでは!?と思いました。

個人的には前後ローラトレッドを同じにしたかったので、ライン制御諦めようかと思っていたのですが、制御できる可能性に期待して、しばらくはこれに挑戦して試行錯誤してみます。

※上意外に、タイヤの摩擦力調整まで含めると、パラメータ多すぎて訳分からんです^^;
※ホントに速い人達は、この辺を経験的に煮詰めて創った独自セッティングノウハウを持ってるんだろうなぁ。


| | コメント (1) | トラックバック (0)

IPodでのモータ回転数測定

今月初めにJCJC買っちゃいました。

でもラップタイマーがお世話になってるお店に売ってなかったので、どうしようかなって思ってたら、IPodのアプリでLAPTIMERって言う、かなり良いのがありました。

で、モータの回転数計測できるアプリはないかなぁって探してたら、そのものはなかったけど、iAnalyzerLiteってアプリで周波数解析して、計算機使えば、計測できることに気づきました。

周波数解析では250~450Hzくらいにあるピークの周波数を読みます。
その周波数に60を掛ければ、回転数です。

450Hzの場合,450×60=27000rpmです。

ちなみに440Hzが「ラ」の音です。
絶対音感ある人だったら音階から回転数が分かると思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今月のレース、行ってきました

今日は息子と2人で参戦。
お姉ちゃんは学校行事?のため不参加でした。

今日勝てれば、JCシード権が貰えると言うことでダメモトで頑張ってきました。
いつもの2倍くらいの出場者がいて、オープンクラスでは70名弱で争いました。

<結果>
オープンクラス
・私 :2回戦敗退(スピード負けです。)
・息子:3回戦CO(ジャンプが不安定で、突き刺さりました><)

ジュニアクラス
・息子:決勝戦でCO(設定少し変えたのですが、2周目の2回目のジャンプでまたも突き刺さり><)

今日のコースは、セッティングが難しかったっす。
まぁ、2人とも初セッティングのマシンでもあったので、現場での微調整がキツかったっす。

提灯作れる技量があれば、もっと速度を追求できるのかも知れませんが、今の自分のレベルだとモータとギア比で大まかなスピード調整して、微調整をブレーキに頼る程度です。
ブレーキ使ってなかった頃は、気持ち安定側にギア比やタイヤ径を落としてました。

ほんと、ブレーキって難しいし、奥が深いですね。
貼り方が雑だったのか、ジャンプ姿勢がなかなか安定しない一日でした。。
※最後は、安定したけど、ブレーキ効かせ過ぎで遅っ^^;
この台詞、もっと低くて速いジャンプができるようになってから言いたい言葉ですね><

でも、楽しかったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

モータの慣らしについて

最近本業でモータのコンピュータ解析をしたりしているトライボロジストです。
本業で勉強したことのおさらいも兼ねて、ミニ四駆の「モータのならし」について考察してみます。


<考察いってみよう♪>
ミニ四駆に使われているモータは、ブラシ付きのDCモータです。

「慣らし」ですが、ブラシと整流子との間の電気抵抗を下げる事を目的に行います。
具体的には、ブラシを少し摩耗させて、整流子となじませることで、接触が良くなり抵抗が下がる場合があります。
※「慣らし」では、実際には軸受けのなじみも同時に実施していることになります。

<ブラシの部分の電気抵抗を下げる意味>
モータの運転性能において一番大事なのは電圧です!!

例えば、3Vに対して2.4Vでは、最大トルクも、最高回転数も約20%低下します。
モータの中の電気回路は、ブラシとコイルが直列につながった回路になっています。
従って、ブラシの部分の抵抗を下げることで、この部分にかかる電圧を減らせます。
減らした電圧の分だけ、より多くコイルに電圧をかけられるようになり、性能が向上します。

※ブラシの部分の電圧+コイルの電圧=電池の電圧ーコイルでの発電電圧 になります。
※モータを回すと発電しますが、電池をつないで回している時も、内部では発電しています。
※コイルでの発電電圧はモータの回転速度と永久磁石の磁力で決まります。
※回転速度が速いほど、磁石の磁力が強いほど、大きな発電電圧が発生します。
※速く回転させるほど、発電電圧が大きくなって、モータの回路には小さな電圧しか掛からなくなり、最終的にはモータに電気を流せなくなります。


<慣らしの考え方>
ここで大事なことは、「慣らし」は、モータの「慣らし運転」だと言うことです。
モータのブラシにとって、軽い条件で運転してあげないとダメです。
厳しい条件で短時間のうちに無理やり摩耗させて、良い状態にするのはコントロールがとても難しいので、軽い条件で穏やかに摩耗させてあげます。

じゃあ、モータのブラシにとって軽い条件とは!?ってことになりますが、これは無負荷で高速で運転するのが軽い条件になります。

モータは、高速回転させればさせるほど、流れる電流は少なくなります。
逆に低速の時=負荷が大きい時ほど、大きな電流が流れます。

慣らしの終わっていないブラシに大きな電流が流れると、アーク放電が起こったりして、ブラシの傷みが速くなります。

あと、モータの慣らしでの注意点ですが、連続で長時間運転しないことです。
モータが発熱して熱くなり過ぎると、永久磁石の磁力が弱まってきます。
磁力が弱くなると、低トルク、高速回転型のモータに特性が変化していきます。

乾電池(3V)と充電池(2.4v)で走らせて、前者の方が速いような車のセッティング&コースで使うモータならそれでも良いのかも知れませんが、充電池で走らせた方が速かった場合、電圧よりも電流(トルク)が欲しい車のセッティング&コースと言うことになりますので、永久磁石の磁力低下は望ましくありません。

※乾電池は、電圧は高いのですが、瞬間的に多量の電流を流すのが苦手です。トルク=電流が沢山欲しい場合には充電池の方が結果的に優秀だったりします。
※乾電池も選別すれば、瞬間的に電流を流すのが比較的得意なグレードがあったりします。でもその場合、大抵寿命が短いので、レース毎に新品を使うくらいでないとダメかも知れません。


<慣らしの時間について>
インターネットを見てますと、数十分から10時間くらいまで、人により様々な様です。
ならし運転の仕方も、正逆回転させたり、弱った乾電池と充電池を併用したりと様々な様です。
その為か、正解のやり方を探し回っている人も結構多いように見受けました。

モータの温度を上げない様に注意しながら、穏やかにブラシを摩耗させるのが、良い慣らしになります。
あまり人様に頼っても正解の方法は見つからないと思います。

ブラシのなじみ、軸受けのなじみ、永久磁石の磁力低下による高速回転化が複雑に絡み合って、上手くできているか判断しにくいこと、モータ自体の精度がそんなに高くなくて個体差が大きいことから、正解はなく、一つ一つのモータについてその都度判断して決めて行くものだと思います。

慣らしが上手く行ってるか失敗しているかの判断を真面目に行うなら、回転数の増加率と最大トルクの増加率を比べて、ほぼ同じなら間違いなく成功でしょう。
回転数の増加率がやたらと大きければ、厳密には失敗です。
※やや低トルク高速回転型に改造したオリジナルのチューニングモータだと考えれば、すべて成功ですが^^;

モータのケース側の軸受けには焼結含油軸受けが使用されているようです。
※ベルの止め方が止め方なので、同軸度は望めない構造ですよね・・・
※同軸度出すだけでもモータ特性、結構向上するかもね。
※同軸度でているかどうかが当たりモーターか否かの分かれ目だったりして^^;

一般的な焼結含油軸受けのなじみ時間ですが、摩擦摩耗試験機などで軸受けの試験をすると、数秒毎のONーOFF運転のような厳しい条件の場合で10~20分、連続運転の場合では長いと4時間くらい掛かるものがあります。
高速回転では、油膜ができて軸と軸受がほとんど接触しなくなります。
ミニ四駆の慣らしのような高速回転の場合だと、ブラシのならしと軸受けのなじみを兼ねて、運転時間のトータルとして4時間くらい掛けて、ゆっくり行うのが一番良いのだと思います。


以上、長文でしたm(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミニ四駆の空力論争について(エアロアバンテから思う)

今日は久しぶりに熱で倒れてしまいました。
体、だるいです。

先週末の静岡ホビーショーでエアロアバンテの実物見たの、書くの忘れてたような気がします。

今更またダウンフォースか!!って思われる人が多い様に思いました。

が!!
たぶんミニ四駆の空力論争の元になった記事って、恐らく誤りなんだと思うので、今日はこの点について書いてみます。

もとの記事に行き着かないので、証明の検証ができないのですが、もしベルヌーイの法則を用いた結論であるならば、大きな誤りだと思います。

ベルヌーイの法則では、ジャンボジェット機は飛ばない結果が得られるそうです。
※これは2004年頃、物理学会で話題になったようです。
※出典は(米)フェルミ国立研究所のデビッド・アンダーソン教授とワシントン大のスコット・エドバード氏が書いた書籍で提示されたようです。

※インターネットの書き込みを見てる限りでは、ミニ四駆の空力ない派の根拠は、ベルヌーイの法則で計算して言っている様に感じます。

で、飛行機を飛ばすための理論として、渦理論というのがあるそうですが、これも経験則の延長みたいなもので、検証不十分のようです。
ただ、これは経験則ですが、現実の挙動を推定することができるレベルのものの様ですので、ミニ四駆のダウンフォースについて、渦理論で検証して「ない」と言う結論なら、「空力によるダウンフォースはない」ってことでも良いと思います。
※こちら、手計算できる代物ではないと思いますので、CAEで誰かが解析でもしたのかなぁ。
 個人で所有できるような値段のソフトではないと思うが、大学生なら、研究室の設備で確かめられるのかも。

何にしろ、エアロアバンテ、形は面白かったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミニ四駆ジュニアカップ2012 静岡大会に出場

5月20日に静岡市のタミヤ本社5Fで開催された「ミニ四駆ジュニアカップ2012 静岡大会」に子供たちが出場しました。

1次予選で下の子は勝利、お姉ちゃんは負けつづけたけど4次予選でようやく勝利^^;
2次予選はさすがに敵いませんでした。

が、とりあえず無事完走して、1回戦はなんとか勝てる程度までにはセッティングできる様になりました。

小学2年の下の息子も、自分でモータ交換まで出来るようになったし、ちょっと成長。


外でやってたフリー走行のコースの1つに、凄い落差のテーブルトップ(?)って言うのかな、あれ、、がありまして、マシンがバンバンコースアウトしてました。
それが見てて面白かったのか、下の子がマシンを走らせたがりまして、、、、STZのシャーシのサイドの羽、左右共にねじ切れました><

120522_005801


120522_005802

狙った通り、「軽量マスダンパー+テコの原理」が機能していた証拠でもあるのかも知れませんが、数周走らせるだけで、逝ってしまうとは。。
ちょっと欲張りすぎたセッティングだったかも知れませんが、おろして1日で壊れたのはショックでした。

もし今後ポリカABS製のSTZーXシャーシが手に入ったら、この子はまた復活させるとして、頑張ってたから、息子用の新マシンとしてクリアバンキッシュを敢闘賞として買ってあげました。

新しい子は、ぼちぼち作っていきます。

完成するまでは、お姉ちゃんが少し前まで使ってたSTZのシャーシ貰って、マスダンパーのアーム比をもう少し短くしたバージョンにして、ごまかしておきますかねぇ。


結局、その日は静岡ホビーショーも行って、最後まで遊んでしまいました。
もともとは静岡市でうなぎ食べて帰ろうと思ってましたが、さすがに帰着するのが遅くなりすぎると言うことで、浜松まで移動し、そちらでうなぎを食べました。

中川屋さんってとこに行きましたが、美味しかったです。
さすがに静岡は遠かったので、そんなに行けないと思いますが、また行きたいな。
中川屋さんも気に入りましたので、定番コースにしてしまおっと♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)